のびのび暮らした~い☆

49歳の主婦です☆ 10歳年下の夫と小学1年生の娘と3人家族です☆

おばあちゃんに会いたい娘と私

昨夜、娘が「はあちゃんにあってみたいな〜〜。」

というので「そうだね〜〜。でもはあちゃんは○○ちゃんのことずっと見守ってるんじゃないかな。」と私。

はあちゃんとは私の母で娘が生まれる前に亡くなっています。

 

「○○ちゃん、よく○○ちゃんのおやつあげましてるよね。」というと

「でもはあちゃん、たまにはごはんがたべたいっておもってるかも…」と娘。

「ごはんはじいちゃんとこであげましてるから大丈夫だよ」

「はあちゃんはじいちゃんのところにいるの?」

「自由にいろんなところにいけるんじゃない?よくわからないけど…。○○ちゃんの小学校にもいってるんじゃない?」

「○○がけんばんハーモニカしてるのもきいてはくしゅしてくれてるかも…」と嬉しそうな娘。

 

娘の発想にいつも癒されます。。。

 

母が亡くなってから、毎朝母にお茶を入れています。手を合わせたり、たまにお菓子をあげましたりしているのを見て、娘も自分のおやつのなかから「これははあちゃんにあげまして」と同じように手を合わせています。

今は雛菓子と娘のおやつのチョコがあげましてあります。。。